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公立通信制高校と私立通信制高校の違い

公立通信制高校と私立通信制高校の違い。
通信制高校は、レポートと呼ばれる「報告課題」を作成して学校に提出、添削指導を受けることが主な学習方法です。これは公立も私立も変わりません。公立は当然学費が安く、これが公立通信制高校の一番のメリットといえるでしょう。一方で学校ごとに違いますが、公立通信制高校は生徒の自学自習を基本にプログラムが組まれていますので、生徒の自立が前提です。基本的に不登校ややりたいことが多い生徒たちには対応していません。代々木高校はもともとが不登校の対応から出発していますので、生徒それぞれの状況や希望に応じてプログラムが組まれており、一人ひとりの希望に沿うことと基本にしてます。

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